SAMBA経由でプリント

Windows XPにSP2をあてたらSAMBA経由でプリントができなくなった。つうか、プリンタのプロパティでテストページの印刷を実行してからじゃないと、印刷できなくなったので、いろいろ調べて対応。

  1. gpedit.mscを起動
  2. [コンピュータの構成][Windowsの設定][セキュリティの設定][公開キーのポリシー]を順に展開
  3. [自動登録の設定]をダブルクリック
  4. [証明書を自動的に登録しない]をクリック
  5. [OK]

要はローカルグループポリシーの自動設定を無効にするという荒業。
これが正しい処置なのかどうなのかよくわからないんだけど、Active Directoryドメインコントローラを使ってないんだから、こうする以外ないような気がする。もしかしたらSAMBA側での設定方法があるのかもしれないので、知ってる人は教えてプリーズ。

それよりもなによりも

はてなSSLになってから、gvimのマクロがどうもいくない。行き当たりばったりで動かしているので抜本的な解決策が全然見えないというのが、どうにも情けない。
クッキーは取得できているので、あとは書き込みだけだから、これまでどおりだと思うのだけど、ダメなんだよなあ。やっぱリファラか? とか思って設定しても./edit画面までしか到達できないので、どうも違うっぽい。
“はてだら”とかちゃんと調べないとダメなのかなあ。

intel

インテルのCMがメッセージしているものを以下の中から選べ。(10点)

  1. インテルが入っていれば無味乾燥な作業にも音楽や画像などのエンターテインメントにもばっちり対応
  2. インテルが入っていれば無味乾燥な作業中に突然エンターテインメント要素が入り込む
  3. インテルが入っていれば本題から異なったところで才能が発揮できる
  4. インテルが入っていれば本題そっちのけで周囲を驚かすことができる
  5. インテルが入っているなら無味乾燥な作業はさっさとやめて、すべてにエンターテインメント要素を持ち込め
  6. インテルが入っているなら無味乾燥な作業はつまらないから、作業自体を無化するような脱構築を行なえ
  7. インテルが入っているならデフォルトで熱暴走を経験できる
  8. インテルが入っているならパラノイアの一員になれる
  9. インテルが入っているならインテルはうれしい