なんてことを書いて

思い出したのだけれど、Googleというベラボウな検索エンジンをもったサイトがあって、過去のデータであってもキャッシュ機能を使用すれば、ホントにいろんなことが調べられる。
で、弊社大粗の記述時間と記述内容を、他の日記(たとえば心具とか駅祭都とか寿気夢とか身駆使とか)とともにプロットすると、その生活時間であるとか行動半径であるとか人脈であるとか、結構なパーソナルデータを取得することができる。エントリを記述している当人はもちろんそのエントリに登場するさまざまな人物も含めて、だ。
「それをわかったうえで記述しているんだろうなあ」と、某はてなダイアリを見ながら思った。よくわからんけど。